声だけの表現力で演じる凄さ

2026/03/05

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 🔷カレー蕎麦


大量に作って冷凍しておいたカレーを使ってカレー蕎麦、短時間に作れるしうまい😋。

箸休めで実家から持ってきた梅酒の梅、毎日2、3個食べている。

🔶食材買い足し


合計で約1,900円の買い物だった。

ほうれん草が98円、小松菜が2束で98円、えのき茸や伊予柑も98円、イングリッシュマフィンは148円だった、サバ缶の他には肉や魚は買ってないから、このくらいの金額かな。


昨日のアニメの話の続きになるが、書いているうちいろいろと頭に浮かぶまま検索してみたら、

「科学忍者隊ガッチャマン」って誰が歌ってたんだっけ?と調べたら「子門真人」で、ああ確かに、あのガッチャマ~ンの声の伸びは彼しかありえないな、とか

「いなかっぺ大将」の主題歌は、後に天童よしみさんが歌っていて当時15歳と知り、そんな若くてあんな堂々とした歌い方、歌唱力に驚いたのだが、

最近その主題歌を歌っている動画を見たら、やっぱり当時の方が若さとパンチがあったなと感じたり、

「巨人の星」の星飛雄馬の声優さんも当時15歳だったと知った時にも驚いた。

今、その時の声を思い出してもとても15歳が演じてるとは思えない。

彼も野沢雅子さんも俳優を目指していたとはいえ、声だけでその役を演じる、表現力というのは本当にスゴイと思う。

もう次々と思い出してしまって、

そういえば「海のトリトン」のエンディングは「かぐや姫」が歌っていたような気がして調べてみたらそうだった!

真ん中に女性がいて、南こうせつがいたのも覚えている、左側にはコントラバスを弾いてる男性がいたのだ、

歌声は南こうせつでも、女性がいて、もし「神田川」がヒットした後ならアニメを歌うってあるのかな、とずっと不確かで疑問だったのだが

やっぱり「かぐや姫」だった。

昔だったらこういう話題が合う人と記憶を頼りに話すことくらいしか出来なかったのに、今はインターネットでサクッと調べられ、当時の声や主題歌も聞けるなんんていい時代だよねー😂

ラスカル終了後は「母を訪ねて三千里」の放送だったんだけど、開始時間が遅いのと、タイトル聞いただけで、もう悲しいのがわかるので見たくなかった。


子供向けのアニメなのに「みなしごハッチ」とか、仲間がカマキリとかスズメバチにやられたりするから、当時はそういう場面が予想出来た時は見ないようにしていた😂

「フランダースの犬」とかもね、

現実の世界じゃないからこそ、死んだり、苦しんだり、理不尽な事が起こるのは嫌なのよ、楽しくて、面白くて、最後はハッピーエンドなのが好き。

にゃんこ先生の「キャット空中三回転」とか大ちゃんの紐のような涙とか好きだったなぁ。

大ちゃん役も野沢雅子さんなんだよね。








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