🔷鶏肉と野菜のにんにく醤油炒め/切り干し大根の煮物
かんたん、かんたん。
涼しくなったので味噌汁が美味しい💗、毎日のように作っている。
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骨格矯正の治療に賭けることにした私、でも足の痛みはまったく改善する気配はない。
週に一度通ったが駅から約5分の歩きが辛かった。普通には歩けないから倍以上の時間がかかる。途中でもう歩くのがイヤになって泣きたくなる。
夏は暑さとダブルパンチで本当に辛かった。
施術後にまったく変化がないから帰り道はもっと辛かった。
駅についてからはエレベーターもエスカレーターもなく、一歩一歩足を揃えながら階段を上り、あと一息のところで乗れずに電車を見送るのが毎回のことだった。
骨格矯正に通い始め一ヶ月ほど経った頃、別の股関節治療家のことを知り予約して行ってみた。
当時は何かもっと良い施術があるんじゃないかと、まだあちこち探していた時期だった。
その股関節治療を受けて記憶に残っているのは立たされた時、「真っ直ぐに立ってますね、すごい!」と驚かれたことだ。
だって骨格矯正の治療家がそうしてくれたから当然だよね(笑)
私はそういうことがひと目でわかるんだな、ということにびっくりしたよ。
それと施術を受けてる間に体が柔らかいことにも驚かれた。
そうなのよ、整形外科でも理学療法士からよく言われた。だからこの症状ではこの動き・体勢は難しいということが出来てしまうのよ。
最初の股関節治療家もこの人も歩き方を重視した。
理屈はわかるんだけど、痛くてまともに歩けないのに正しい歩き方なんて出来ない。
正しく歩こうと努力する中で、この痛みは改善されるか?
痛みをとるのが先で、この施術で痛みが改善されるか?と考えたると、たぶん無いと感じた。
だからこの股関節治療も一回きりで止めた。
自由診療なので治療費も高額で続けるのが難しいというのもあったし、
やっぱり施術後痛みに改善がなかったのが大きい。
でもこの治療家から毎週LINEで届くコラムは今も精神的な拠りどころにはなっている。
最初の股関節治療家もこの人も理学療法士だった。
骨格矯正の治療家や街の整体でやってる人は柔道整復師だった。
どう違うのか調べてみると
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• 主な仕事内容
• 柔道整復師: 骨折・脱臼・捻挫・打撲などの急なケガに対し、整復(元に戻す)や固定 (ギプスなど)を行う。
• 理学療法士: 病気やケガの後に、歩く・起き上がるなどの身体機能を戻すための運動や訓練を行う。
• 医師との関係
• 柔道整復師: 自分の判断で応急処置などができる(骨折・脱臼の継続治療には医師の同意が必要)。
• 理学療法士: 必ず医師の指示や診断に基づいて行う。
• 働く場所と開業
• 柔道整復師: 接骨院や整骨院のほか、自分の院を独立開業できる。
• 理学療法士: 病院や介護施設などが中心で、法律上の開業権はない。
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ってことらしい。この治療家の施術を受けた後、やっぱり骨格矯正に賭けるしかない、今度こそよそ見せずにここに一年間通うことに決めた。
