骨格矯正に通いつつ、別の整形外科でも診断を受けた

2026/10/09

食生活 日常

t f B! P L

🔷ニラ卵炒め/ 納豆かけご飯/ 梨


カルシウム摂取を意識してちりめんじゃこを食べるようにしているんだけど、先日スーパーで売られていたちりめんじゃこにフグの稚魚が混入していたらしく、回収したみたいなニュースがあった。



そのフグの写真を見てみたら、じゃこよりはやや大きく、でもフグだからふっくら横幅がある体型で背中が黒くひと目でわかった。

白っぽいじゃこの中でこの形と色は目立つから、食べる前にはたぶん気づくとは思う。

この程度のサイズならまだ毒は蓄えていないらしいんだけど、食べたくはないよね。

家庭で食べるなら気づいても、給食とか大勢の食事を作る場合は見逃す可能性もあるかもしれない、だからって完璧な選別なんて出来ないしね・・・


🔶食材買い足し
 

特にこれといったお買い得品はなく、しめじとピーマン、柿が100円だったくらい。


会計直前の売り場でパスコのパンが安くなっていたのでカゴへ。

合計約2,500円の買い物だった。まあこんなもんかな。

◇

一縷の望みをかけて通った骨格矯正だったけど改善は見られず、行くのは止めた。

その少し前、2023年11月に職場近くの評判の整形外科に行ってみた。

病院が変われば、診断もリハビリのしかたもひょっとしたら違うかなと期待して。

若い医師だったけど診断は変わらなかった。

診察の前に私はこれまでの経緯を簡単なメモにして渡したのよ。だって時間も短いし、緊張して言い忘れてしまうことが多いから。それくらい必死だったのもある。

前の整形外科でもそうしたのよ。

その時の医師の反応って微妙なんだよね、2人とも、目を通してそっとメモを閉じ、何事もなかったかのように診察を始める・・・

プライドが傷つくのかな?

私としては口先だけでも「大変でしたね」とか寄り添う言葉が欲しかったのよね。

股関節はレントゲンでわかるから、痛み不明の膝は触診したりエコーを当ててくれたりしたけどわからずじまいだった。

私は手術を受けるつもりはないので、リハビリを希望して何回が受けた。

最初にそこのエースみたいな理学療法士が私の足の様子を見てくれる。横に立って体を支えて歩かせてくれたんだけど、上手い!支えてもらってる感が全然なくてスイスイ歩ける。

ただこのエースはリーダーなので実際施術はやってくれなかった。

やっぱり人がやることだし、何をどうやるかはその人におまかせなので個人差が大きかった。

とりあえず骨格矯正と並行して5ヶ月間リハビリを受けるつもりだったんだけど、12月半ばのある日、東京にかなりの雪が降った。

その日は夕方に予約を入れていて、迷った末結局当日キャンセルしたんだけど、雪で普通に帰宅するにもすごく大変で心が完全に折れた。

職場からその整形外科まで徒歩5分、私の足では徒歩10分、たどり着くまでに横断歩道を6回くらい渡らなきゃいけない、帰りと合せて12回・・・・これも辛かった。

それにまったく良くなる気配が無いし。

4回くらいで止めた。

年が明けて2024年1月からは骨格矯正のみに通い、3月には止めた。きっかり一年間通った。



にほんブログ村 ライフスタイルブログへ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 一人暮らしへ

このブログを検索

ブログ アーカイブ

QooQ