見の丈に合ったものが一番美味しい

2019/08/06

日常

t f B! P L

ああぁぁぁ、暑~い。

山形は涼しいでしょ?とよく言われるが、山形の夏は暑いよ!
実際ここ2週間の気温は東京よりも高く、田舎の老親のことが心配で頻繁に電話をかけている。実家にはクーラーもないし。。。。都会の人がイメージするような、東北の夏=涼しいってことはない。
蔵王山とかかなり高い所は湿気も少なく涼しいかもしれないが。



暑くてあっさり冷たい物に偏りがちなので栄養補給で肉を食べてきた。



じゃがいもの冷たいスープ、



そしてランチのワンプレートデッシュ、



手のひらほどもある大きな鶏モモの骨付き肉、

料理を運んでくる都度、スタッフがこれはどこどこの何々と説明してくれるのだが

さっぱりわからない。
ん?

有機野菜だったりこだわりの材料を使ってるんだと思うが、バカ舌なので違いがまったくわからない(苦笑)

一番口に合ったのは添えてある深緑色の野菜炒めみたいなやつ、さつま芋の隣の、空芯菜のようなモロヘイヤのような食感が美味しかった。

食後のお茶菓子もおしゃれすぎて。。。。。


左側の丸いのは(牛の横顔の焼き印)外側が最中の皮で中にチョコレートが入ってた。

なんか満足感が無かったなぁ。

同じ鶏肉なら、焼き鳥のレバー2本とイカダ1本、皮1本、シシトウが挟んであるモモ2本のほうが私の口には合っていたかな。

もしくは回転寿司で鰺を2皿、マグロの赤身1皿、甘海老1皿、ホタテ1皿、カニサラダ2皿、シメで海苔の味噌汁とかも良かった。

もっと身の丈に合ったのを食べれば良かったな。

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