実家にいるのもそろそろ限界だった

2020/08/16

帰省

t f B! P L

今朝近所の人が立て続けに2人、野菜を持って来てくれた。

朝採りの新鮮野菜、

母が箱に並べ、持ってけ~と(笑)

ナスは数を半分にしてそのまま全部もらってきた。

恒例のおにぎりも7個、裸の大将よりも多そうな数を持たされた。



午後の出かけるにはちょうど良い時間の山形新幹線の車内は下りの時と同様かそれより

少ないくらいの乗車率、約1割といった感じ。
事前の座席チェックでわかってはいたけどガラガラに空いていた

いつものお盆の時期なら座席がとれず、連結部にも乗客がたくさんいて、

車内の冷房も効かないのに、

今日は閑散として涼しく、わかってはいたけど信じられない光景だった。



夕方東京に戻り、部屋についておにぎりとおかずで夕飯、
今回は玉こんにゃくが小さい、10円玉くらいの大きさ


麦茶の色が出るまで待てず、「水」で(笑)

実家がクーラー無しで暑いのは承知の上だったけど、

やっぱりいつものように週半ばには肌がキリキリと痛み、その翌日からは手や足に湿疹ができ(たぶん汗疹)

太ももの裏側がその湿疹でびっしり真っ赤で、もう限界だった。

薬を塗っても汗で流れ落ちるし、ジクジクして良くならないんだよね。

クーラーの効いた部屋で過ごせばいずれ治まるだろうけど、

この見た目じゃ当分の間はプールへも銭湯へも行けない。

夏の帰省は一週間が限界だ。

ここで生まれて育って上京前まではこんなことはなかったのに、文明の利器でヤワになってしまったのかな。





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