実家の暖房事情

2026/01/26

食生活 田舎のこと 日常

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🔷 ぶりの味噌焼き/菊とほうれん草のおひたし

burinomisoyaki

味付けして冷凍しておいたぶりの切り身を焼いた。

冷凍ってほんと便利だよね、保存の意味でも節約の意味でも。


🔷じゃがいも炒め/梅干しのせご飯

umebosi and okaka

炊き立てご飯に梅干しと鰹節をかけて、うまし


実家では石油ファンヒーターを使っている。

これと↓同じのが3台あって、どれか1台の灯油が切れた時、他の2台のどれかの灯油入りのタンクと交換できるので便利。

寝る時はずーっとつけっ放し、電気敷毛布とか使っても周囲の空気が冷たいと寒くて眠れない、だから必需品。

灯油ってタンクに入れるの大変じゃん、寒いし、冷たいし、重いし😓特に夜中とかさっと交換できるのは便利。

ただ、タイマーが3時間おきに切れるので「延長」ボタンを押さなきゃいけないのがちと面倒


ヒーター前の蛇腹のホースは、ヒーターの熱風をこたつやテーブル下に送りこむためのもの。

たぶんウチの田舎の一家にひとつは絶対あると思う。

昔最初に見た時は、小学生の工作みたいな発想の、何これ?と思ったけど、予想以上に熱風がきて瞬時に温かくなるので便利、周囲の空気も温まるし、一石二鳥。


でも、私は昔ながらの、灯油が赤々と燃える石油ストーブが好き、静かだし、お湯をわかしたり、鍋とかもかけられるし、

東京でもずっと石油ストーブを使っていたけど、今のマンションは灯油を使うこと自体が禁止だから、すごく残念。

実家でも石油ストーブは1台ある、でも安全面を考えるとファンヒーターになるので、キッチンだけで使うとか限定的。

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