🔷ゴーヤチャンプルー
今年初めて食べたゴーヤ、豆腐がなかったのでチャンプルーと言えるのかどうかわからないが、美味しかった。
ゴーヤはあまり薄く切らず、炒めすぎず歯ごたえが残っている方が好き💖
肉よりはハムやベーコンを入れた方が好き💖
作りたてが美味しいので、食べきれる分の1/2本だけ使った。
🔶食材買い足し
じゃない方のスーパーの米はまだ5kg4千円超えだったし、私はまだ「備蓄米」は見ていない。
スーパーによって強みのある商品とそうじゃない商品があるんだろうね。
肉や魚はじゃない方のスーパーが新鮮なのでこっちで買うことの方が多い。
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なんかね、今朝は夢見が悪かった😔
母が死んだ夢だったのよ。
山間の道路を母の運転で下ってる場面から始まって、私は後部座席で横になっていたのよ。
で、ふと体を起こしてフロントガラスを見たら、車の足元が茶色い濁流になっているのに、止まらずにどんどん進むので
運転席を見たら母の姿がなく、私は母が突然倒れたか何かで運転不能になったのだと思い込んだ。
私は運転出来ないし、どーしたらいいのよー😱と思いながらも身を乗り出してハンドルをつかんだんだけど、止まることも引き返すことも出来ない。
茶色い濁流は激しさを増して、車はどんどん川の中へ入って行く。
その時、川の対岸にいた人たちが私たちに気づいて引き上げてくれた。
(夢なのでどうやって引き上げてもらったかとか車はどうなったかとかの場面は無い😓)
私は病院で医師と向き合っていて、母はストレッチャーに乗せられていて(見てはいないのだが)亡くなったんだと思った。
どうしよう😭、親戚に連絡しなきゃ。
スマホは車にあるはず、取りに行こうと外へ出た。
そこで、この状況が信じられず、頬をつねってみたら痛かったのよ。
ああ、夢じゃないんだと思った😓
そして吹いて来た風も冷たく感じた(たぶんクーラーの風だね😓)
車はどこにあるんだろう、誰に聞けばいいんだろう、と呆然としていたら自然と目が覚めた(笑)
そもそも最初から最後まで母の姿は見てないし、私と同じく運転出来ないから、そういう設定はあり得ないんだけど、ま、夢ってそういうもんでしょ。
私なりの悪夢からの逃れ方というのがあって、未だこの歳で正体不明の何から追われたり、銃で狙われたりする夢を見るのよ(笑)
そういう時は、なんとなくこれは夢かも、って気がするんだよね。
たとえ夢でも襲われたり、撃たれたりする恐ろしい目には絶対あいたくないから、その恐怖から逃れる手段として、思いっきり目を開く動作を何度か繰り返す、
そうすると目が開いて、あ、夢だったんだってほっとするわけ(笑)
今回はそういう恐怖みたいなのとは違っていたから目を思いっきり開く、ということは思いつかず、
信じられなくて、事実なのかどうなのかの確認で頬をつねったんだろうね。
っていうことは、私、現実でも頬をつねっていたんだろうね😂