何でもそろう茗荷谷のスーパーSantoku

2021/10/14

お気に入り 日常

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断定しすぎかもしれないけど、茗荷谷のスーパーSantokuではない物が無い、というかほどんどの物がそろう。


過去記事 失われてしまった茗荷谷駅のこじんまり感


マイナーな商品でも、あ、欲しいな、と探すとたいていある。


食品がメインの小さなスーパーSantoku、近所のスーパーの1/3、か1/4の広さなのに品ぞろえが充実している。


商品数で言えば面積に比例するから少ないし、例えば、鮭の切り身ひとつとっても近所のスーパーでは何種類もあるけど、Santokuではそこまでは無い。


種類の幅は少ないけど、あの狭い店内にほとんどの商品を網羅してる。むしろ、えっ、これも置いてあるの?の驚きの方が多い。


近所のスーパーで置いてない物でも、Santokuで探せばたいてい置いてある。


例えばスパイスもそのひとつ


私はお試しで原形の「クミン」が欲しいと思っていた。


近所のスーパーでは粉末の瓶入りしかなく量も多いし値段もしたので買わなかったけど、


Santokuには詰め替え用が手頃な値段で置いてあった、しかもオーガニック(こだわりはないけど)



さっそく空き瓶に詰め替え、シールも貼ったらいい感じになった(笑)




お試しだから量もこれくらいならたぶん使い切れる。




胡椒も詰め替え用があったので、空き瓶(元は七味)これも詰め替えた。





紙パック入りのオーガニックのカットトマト(約百円)




Santokuの値段は全般的に高めだけど、その中でもお買い得商品も置いてくれているし、こういう珍しい、目を引く、よそでは見かけない商品が置いてある。




たまに行くスーパーで見慣れないから新鮮なのもあるだろうけど、Santokuはやっぱり好き。


お店の入り口にあった「アボカド」




丸々ツヤツヤで質が良さそう


あ、焼き芋見るの忘れた(笑)


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